天性の、恥ずかしい性癖 第186話:『人妻たちの輪姦講座 ――未熟な若竿を順番に跨ぎ、朝まで精液を搾り尽くす―』
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2026-05-18 20:00:00
欲情人妻の孕ませ乱交種付け狂宴(あ、ああっ、嬲られてる、まだ未熟だと、凛子さんにっ)あまりの興奮に先走りが滲み、糸を引いて垂れ落ちる。 せっかく準備を整えてくれた真っ白なシーツを汚すのは申し訳なかったが、昂ぶりは増すばかりだ。「ここに」凛子の言葉に応じ近づいてきた、壮亮のお相手をしていた美咲が「みっともない体でごめんなさい」恥じらいに頬を染めながら篠笥(ささき)拓海の腰を跨いできた。 眼前で揺れるバストも見事だったが、彼女らに比べまだ未熟、童貞青年。 視線はどうしても露となった股間に向かう。(これが人妻の、美咲さんの……)使い込まれた女性器を、それも選び抜かれた男を一度咥え込み、欲情しきった女性器を、こんな角度で見上げるのは初めてだ。 美しさと生々しさ、淫らさが混在していた。「そ、そんなにじろじろ見るなんて、恥ずかしい……こう見えても経産婦なのよ、もう何年も誰かに体を晒したことないんだから……」瞬きすら忘れ、秘所を凝視する拓海を前にし、美咲は恥じらいつつ裸身をよじる。 それでいて重たげに揺れる乳房も、興奮のあまり勃起しきった乳首も、更には濃密に生えそろった繁み、ぷっくりと腫れた大陰唇やその奥底に潜む膣口すらも、隠さなかった。「……拓海さんは、こんなおばさんのアソコを……見たいと思ってくれてるのよね? 年上でも、構わないのよね?」言ってることと、やってることが真逆。 それどころか、股の奥がよく見えるよう、軽く腰を前に突き出してくれた。 未成熟の男性に女を教え込む役を与えられ、興奮しきっている。(年下の男の子に、こんなに欲情されちゃうなんて……恥ずかしいのに、疼いて止まらない……)美咲は腰をゆっくり沈め、未熟ながら反り返ってしまっていた拓海のものを自らの蜜口に押し当てた。 ぬるりとした熱い感触が亀頭を包み込むと同時に、彼女の膣壁がきゅうっと締め付けてきた。 散々嬲られた後だけに目がくらむ。 その瞬間、部屋全体がさらに熱を帯びた。凛子は満足げに微笑みながら立ち上がり、隣で壮亮を跨いでいた白石遥香に声をかけた。「遥香、交代しましょう、 壮亮くんの太いの、今度はわたしの壺で……」遥香は名残惜しそうに腰を上げ、ぬぽっと音を立てて壮亮のものを引き抜いた。 すぐに凛子がそれに跨がるべく、熟れた秘部を壮亮の顔面に一旦押し付けるようにしておいて、足元に回り込み騎乗位の体勢で腰を沈める。「あんっ……! 壮亮くん、若いのにこんなに硬くて……子宮に当たるわ……!」一方、馳川タカシの逞しい体躯には、並木裕子と加納秋子が同時に絡みついていた。良家のお内儀である裕子はタカシの首に腕を回し、深いキスをしながら自ら、乳房を彼の胸板に擦りつける。 秋子は後ろからタカシの太ももを跨ぎ、すでに勃起した彼のものを後ろ手で扱きながら耳元で囁いた。「タカシくん……筋肉質で逞しいのね、 うちの亭主じゃ絶対に届かない奥まで、ちゃんと突いてちょうだい」小島栞と桐谷梨沙(源氏名ノア)は噂を聞きつけ馳せ参じ、拓海と美咲の隣に陣取り、拓海の乳首を舐めながら美咲の腰の動きを目で追った。「美咲さん、もっと深く沈めて……そんなんじゃ拓海くんの先端、子宮口に当たってないんじゃない?」佐倉美咲は腰を激しく前後に振りながら喘いだ。「はぁんっ! 拓海くんの、成長途中なのに……太くて、反り返って……あっ、だめ、奥が痺れる……!」どんなに禁じられても、快楽には抗えない。 パートナーと絡みつつも、隣に目が行く。 過激であれば尚更、新たな欲情が湧き起こる。 心の中で何かが姦通せよと急き立てる。パートナーは目まぐるしく入れ替わった。馳川タカシは今度は高山真菜(教頭)と本堂翠咲(シングルマザー)に囲まれ、ふたりの豊満な乳房で顔を埋められながら、交互に挿入を求められ苦悶する。田川壮亮は無量小路沙耶と藤枝澄江に跨がれ、「沙耶さんの締め付けがすごい……」「澄江さんの奥、ぬるぬるして……」と喘ぎながら交互に注ぎ込みつつ、次なる獲物に視線を走らせる。篠笥拓海は白石遥香、桐谷栞、徳能彩花の三人に順々に跨がれ、未熟な若竿を休む間もなく搾り取られていった。部屋は甘い匂いと湿った肉音、女たちの艶めかしい喘ぎで満たされた。「孕ませて……若い精液を、子宮にいっぱい注いで……!」「まだ未発達なのに、こんなに硬くて……最高よ……!」「もっと、もっと奥まで……妊活のためよ……あぁんっ!」凛子は再び拓海に戻り、汗に濡れた豊満な体を密着させながら囁いた。「ほら、次はわたし……、 みんなで順番に、朝まであなたたちの若いものを味わうわ、この講座は……もう、ただの乱交よね?」拓海、壮亮、タカシの三人は、欲情に満ちた人妻たちの波に完全に飲み込まれていた。未熟な体は休む間もなく、熟れた女体に貪られ、精液を搾り上げられるとわかっていながら、本能のまま注ぎ込む。>※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。#オリジナル #官能小説 #一次創作 #知佳の美貌録この話が気に入ったら、ランキングバナーをポチッと押していただけると励みになります。
