天性の、恥ずかしい性癖 第183話:『虚飾の蜜壺 ―― 銀行の雛人形と、五十男の幻想 ――』

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    元ヤリマン・ロリ金目当て若妻 ――銀行のVIPラウンジは、いつもどおり静かで重厚な空気に包まれていた。午後の陽光が、黒いToyota Alphardのボディを艶やかに照らしている。 駐車場から降りてきたのは、ワイドパンツ姿の、Kasumi Arimuraに似た小柄な女性だった。 スニーカーの足音も軽やかに、ラウンジへと入ってくる。身長はせいぜい150センチほど。 童顔に大きな瞳、ふわりとした栗色の髪をぱっつんに切りそろえたその姿は、十代後半の女子大生か、あるいはアイドルのような可憐さを漂わせていた。しかし、左手の薬指には本物のダイヤモンドが輝き、その腕には、生後間もないと思われる幼 子が抱かれている。 しかも、その子は彼女の連れ子だという。「まあ、あの子……チンチクリン妻ね」情報通として知られる良家の夫人・並木裕子が、紅茶のカップを優雅に傾けながら囁いた。「旦那様はもう五十三歳、 初婚よ、 学生結婚が生涯の夢だったって、昔から周囲に漏らしていたらしいわ、 あの地味な顔立ちで、女とは一生縁がないと思っていたんでしょうね、 童貞を守り続けていたのも、ただ“理想の子”に出会うまで待っていただけ、 そしてようやく見つけたのが、あのロリ顔の新妻さん」裕子は声をさらに低くし、楽しげに続けた。「調べたところ、本名は佐倉美咲、二十七歳、 表向きは“元モデル”だけれど、実際は夜の街で派手に遊んでいたという噂よ、 取り巻きの男性は十人以上、 妊娠した子の父親が誰なのか、本人ですら覚えていないという話まであるわ、 避妊なんて最初からしていなくて、毎晩違う男の精液を子宮に注がれ、妊娠がわかった時には『誰の子かな~?』なんて笑っていたそうよ、でも、男って本当に都合のいい生き物ね、 遊んでいるうちは『いい女だ』ともてはやすくせに、認知の話になると、みんな尻尾を巻いて逃げてしまう」裕子は小さく笑い、妖しく目を細めた。「ところが、ここで快く引き受けた男がいた、 それが今の旦那様よ、 五十を過ぎて、ようやく手に入れた“若くて可愛い女”、 しかもロリ体型の、人形のような妻、彼は結婚式の夜、初めて美咲を抱いた時、震える声でこう言ったそうよ、『……俺はずっと、処女の女の子が欲しかった、 でも、もう諦めていた、 君がどんな過去を持っていようと、俺は見ない、 聞かない、 言わない、 ただ、君を俺のものにできれば、それでいい』……男の性欲って、本当に哀れね、 処女性にこだわりながら、結局は“手に入るなら何でもいい”と妥協する、女のほうは最初から計算ずく、 金持ちとの結婚が夢で、過去など都合よく塗り替え、処女のように振る舞えばいい、美咲もその典型よ、旦那の前では、いつも恥じらうように目を伏せて、『ごめんなさい……私、初めてなのに、こんなに濡れちゃって……』なんて囁きながら、膣をきゅうきゅうと締めつける、けれど実際には、十年以上にわたり、数えきれない男たちに抱かれ続けてきた身体、 アナルも喉奥もすでに慣れきっていて、騎乗位で腰を振りながら耳元で甘く喘ぐ声も、昔から男を狂わせてきたテクニックそのものなのよ」――その夜。Toyota Alphardの後部座席で、五十歳の夫・高橋茂樹は、妻の美咲を膝の上に抱いていた。幼い連れ子はすでに寝かしつけられ、車内にはふたりきりの濃密な空気が満ちている。 茂樹の太い指が、美咲のスカートの中へと滑り込んだ。「美咲……今日出かけた銀行で、男らの熱い視線に晒されたんじゃないのか? 可愛いと思ってよくよく見たら子供を抱いてたって……」興奮で掠れたその声には、童貞を貫いてきた男が初めて知る女の味に溺れる熱が宿っていた。美咲はわざとらしく頬を染め、身体をくねらせる。「うん……恥ずかしかったわ、あなた……、私みたいな世間知らずの女が……今はあなたの奥さんだなんて……」言葉とは裏腹に、男らの熱い視線を注がれた彼女の秘部はすでに熱く潤んでいた。過去の男たちの精液を幾度も受け入れてきた子宮が、今日も新たな主人を、亭主に内緒で迎えるべく貪欲に収縮している。茂樹は美咲の小さな乳房を鷲掴みにし、乳首を摘まみながら荒い息を吐いた。「私は……知っているつもりだ、君の過去も、全部、でも、そんな君が私のものになったことが、たまらなく嬉しいんだ、処女じゃなくてもいい、 誰の子かわからない子を産んだとしても、その子は紛れもなく君の身体から生まれている、私がその子の最初の”父親”、その子のためにも“夫”として、君を孕ませ姉妹を授けたい……」美咲は小さく笑い、茂樹のズボンの上から硬くなったものを握った。指先で器用にベルトを外し、太い肉棒を露出させる。 先端からはすでに透明な液があふれ、脈打っていた。「ふふ……アナタのここ、今日もすごく硬い……、私、昔は一晩で最高五人連続で中出しされ、朝まで精液まみれだったの……今宵は、茂樹さんだけの精液でいっぱいにしてほしい……」彼女は腰を浮かせ、茂樹の肉棒を自らの蜜壺へとゆっくり沈めていく。ずぷっ、と湿った音を立てて、熱い肉棒が子宮口まで一気に貫いた。美咲の膣壁は、数えきれない男たちによって鍛えられた、完璧な肉の器だった。 きゅううっと締めつけながら、ねっとりと絡みつき、精液を搾り取ろうとする。「あっ……んんっ……! アナタの……太い……!私、あの子を孕まされた時も、複数人が相手で誰の子かわからなかった……でも今は、茂樹さんの子を産みたい……」激しく腰を振りながら、美咲は甘い声を上げ続けた。本心では、この老いた男の精液に特別な価値を感じていないのかもしれない。だが、それこそが金満結婚の代償だった。処女を演じ、過去を隠し、完璧な「理想の妻」として振る舞う。 その欺瞞こそが、ギャンブルとお酒を好む彼女の興奮をいっそう高めていた。茂樹は妻の小さな身体を強く抱きしめ、獣のように腰を突き上げる。「美咲……! 俺の……全部、受け取れ……!君の過去なんか、俺が塗り替えてやる……!」熱い精液が、子宮口へと激しく叩きつけられた。美咲は背中を大きく反らせ、甲高い喘ぎ声を車内に響かせた。――結婚とは、結局のところ、互いの性欲と打算によって結ばれる、甘く淫らな契約なのかもしれない。女は金と安定を求め、過去を美しく塗り替える。男は若さと可憐さを求め、妻の過去歴は全てウソと知りながら、見ないふりをする。そしてふたりは、夜ごと互いの欲望を貪り合う。チンチクリン妻の淫らな蜜壺は、今日も五十男の精液で満たされ、次なる妊娠を静かに待ち続けていた。>※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。#オリジナル #官能小説 #一次創作 #知佳の美貌録この話が気に入ったら、ランキングバナーをポチッと押していただけると励みになります。――銀行のVIPラウンジは、いつも通り静かで重厚だった。午後の陽光がアルファードの黒いボディを艶やかに照らし、駐車場から降りてきたワイドパンツ姿、架純似の小さな女が、スニーカーの音も軽やかに入ってきた。身長はせいぜい150センチそこそこ。童顔に大きな瞳、ふわふわの栗色の髪をパッツンパッツンに切り詰めたその姿は、まるで十代後半の女子大生か、はたまたアイドルのような可憐さだった。しかし彼女の左手に光る指輪は、紛れもなく本物のダイヤモンド。腕に抱かれた生後間もないと思われる幼子はなんと、彼女の連れ子だという。「まあ、あの子……チンチクリン妻ね」情報通の良家のお内儀・並木裕子が、紅茶のカップを優雅に傾けながら囁いた。「旦那様はもう五十三よ。初婚。学生結婚が生涯の夢だったって、昔から周りに漏らしてたらしいわ。あのブサイクで地味な顔立ちで、女なんて一生縁がないと思ってたんでしょうね。童貞を守り通したのも、ただ『好みの子』に出会うまで我慢してただけだって。で、ようやく見つけたのが、あのロリ顔の新妻さん」裕子は声を低くして、楽しげに続ける。「調べたところ、彼女の本名は佐倉美咲、二十七歳。表向きは『元モデル』だけど、実際は夜の街で遊びまくってたアバズレよ。取り巻きは十人以上。できちゃった子の父親が誰か、本人ですら覚えてないって噂。避妊なんて最初からしてなかったみたいで、毎晩違う男の精液を子宮に注がれて、妊娠がわかった時には『誰の子かな~?』って笑ってたらしいわ。でも男って都合のいい生き物ね。遊んでるうちは『いい女だ』って群がるくせに、子を認知しろと言われた途端、みんな尻尾を巻いて逃げる。ところがここにきて、快く引き受けた男がいた。それが今の旦那様よ」裕子は小さく笑った。目が妖しく細まる。「五十を過ぎて、初めて手に入れた『若くて可愛い女』。しかもロリ体型の、まるで人形みたいな妻。彼は結婚式の夜、初めて美咲を抱いた時、震える声でこう言ったそうです。『……俺、ずっと処女の女の子が欲しかった。でも、もう諦めてた。君がどんな過去を持っていようと、俺は見ない。聞かない。言わない。ただ、君を俺のものにできれば、それでいい』……男の性欲って、ほんとに哀れよね。処女性にこだわりながら、結局は『手に入るなら何でもいい』って妥協する。女の方は最初から計算済み。金満結婚が夢。過去なんて、都合よく塗り替えて、処女のように振る舞えばいい。美咲もその典型よ。旦那の前では、いつも恥ずかしそうに目を伏せて、『ごめんなさい……私、初めてなのに、こんなに濡れちゃって……』なんて囁きながら、膣をきゅうきゅうと締め付ける。でも実際は、十年以上、毎晩のように何十人もの男に犯されて、子宮口を子種で満たされてきた身体。アナルも開発済み、喉奥も慣れっこ。騎乗位で腰を振りながら、旦那の耳元で甘く喘ぐ声は、昔から男を狂わせてきたテクニックそのものよ」――その夜。アルファードの後部座席で、五十歳の夫・高橋茂樹は、妻の美咲を膝の上に抱いていた。幼い連れ子はもう寝かしつけられ、車内は二人きり。茂樹の太い指が、美咲のスカートの中に滑り込む。「美咲……今日も、銀行でみんなに見られてただろう? 俺の可愛い妻だって……」茂樹の声は興奮で掠れている。童貞を貫いた男の、初めて知る女の味に溺れる声だ。美咲はわざとらしく頰を染め、身体をくねらせる。「うん……恥ずかしいよ、おじさま……。私みたいな、昔いっぱい男の人に抱かれてた女が……今は茂樹さんの奥さんだなんて……」言葉とは裏腹に、彼女の秘部はすでに熱く潤んでいた。過去の男たちの精液を何度も注がれた子宮が、今日も新しい主人を迎えるために、貪欲に収縮する。茂樹は美咲の小さな乳房を鷲掴みにし、乳首を摘まみながら、荒い息を吐く。「俺は……知ってる。君の過去も、全部。でも、そんな君が、俺のものになったことがたまらないんだ。処女じゃなくてもいい。誰の子かもわからない子供を産んだ体でもいい。俺が一番最初に『夫』として、君を孕ませたい……」美咲は小さく笑い、茂樹のズボンの上から硬くなったものを握った。指先が器用にベルトを外し、太い肉棒を露出させる。先端からはすでに透明な液が溢れ、脈打っている。「ふふ……おじさまのここ、今日もすごく硬い……。私、昔は一晩で五人連続で中出しされて、朝まで精液まみれだったのに……今は、茂樹さんだけの精液でいっぱいにしてほしい……」彼女は腰を浮かせ、茂樹の肉棒を自らの蜜壺にゆっくりと沈めていく。ずぷっ……と音を立てて、熱い肉棒が子宮口まで一気に貫く。美咲の膣壁は、過去の無数の男たちで鍛えられた、完璧な肉オナホだった。きゅううっと締め付けながら、ねっとりと絡みつき、精液を搾り取ろうとする。「あっ……んんっ……! おじさまの……太い……!私、妊娠した時も、誰の子かわからなくて……でも今は、茂樹さんの子を産みたい……」腰を激しく振りながら、美咲は甘い声を上げ続ける。本当は、こんな老いた男の精液など、味気ないと思っている。でも、それが金満結婚の代償。処女を演じ、過去を隠し、完璧な「理想の妻」として振る舞う。その欺瞞が、彼女の興奮をさらに高めていた。茂樹は妻の小さな身体を抱きしめ、獣のように腰を突き上げる。「美咲……! 俺の……全部、受け取れ……!君の過去なんか、俺が塗り替えてやる……!」熱い精液が、子宮口に叩きつけられる。美咲は背中を反らせ、甲高い喘ぎ声を車内に響かせた。――結婚とは、結局、互いの性欲と打算の、甘く淫らな契約。女は金と安定を求め、過去を美しく塗り替える。男は若さと可憐さを求め、知りながら見ないふりをする。そして二人は、夜毎、互いの欲望を貪り合う。チンチクリン妻の淫らな蜜壺は、今日も五十男の精液で溢れ、次の妊娠を、静かに待ち続けていた。
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