【オリジナル官能小説】「ある農家の習わし」第4話 赤星直也 作
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2026-03-29 12:30:00
膣内射精 2人は屋敷に戻ると一雄が撮った写真を見ていく。「ダメ。これはダメ!」自分の性器がアップで写った写真を手で覆う。「恥ずかしがる事ないよ。こんなに綺麗だし」手を退けて食い入るように見ていると、肉竿がまた膨らんできた。「香奈さん、またやりたい。良いだろう?」床に寝かせ覆い被さった。「ダメ、もうダメ。やったばかりよ!」逃れようとしても押さえられ、またズボンを脱がされだす。 「やめて。そんな事するならモデルはしないからね!」「わかったよ。その変わり、口でしてもらうよ」雄作はチャックを引き下げ肉竿を取りだした。「これを口でやるなんて…」初めてのフェラに戸惑っていると「やらないなら、後からやるぞ!」「やるわ、だからセックスしないで!」目の前にある肉竿を掴むと口を押し付けた。 「そうだ。もっと奥まで入れないと」頭を押さえ腰を押し付ける。(そんなに入れないで。咽が詰まっちゃう…)息苦しさを感じながらも「ウグ、ウグ!」と唇で擦っていくと、肉竿も更に堅くなってきた。 そして、登りきった雄作は肉竿を根本まで押し込むと、喉奥目掛けて噴射を始める。(イヤよ、精液なんて汚い…)首を振っても肉竿は噴射を続け、最後の一滴まで出し切った。「気持ちよかった。またやって欲しいな」満足そうに肉竿を抜くと、香奈の口から白い液体が涎のように流れてくる。 「飲め、飲むんだ!」言われるままに飲み干すと、不快な快感が咽奥に漂って「気持ち悪い…」急いで洗面所に駆け込んで吐き出す。その後うがいをして繰り返し、喉奥を洗い終えると雄作の元へと戻っていく。 「香奈さん、これがいいな。これは最高だよ」拝殿の前で淫裂を広げた写真を指さすと「もう見ないで。これは秘密なんだから」奪い取るようにして居間から出て行った。 その夜、香奈は何もなかったかのように振る舞っている。「一雄さん、一杯欲しいの…」甘えながら抱きつくと「今夜はあれでさせて貰うよ」四つん這いにさせる。「これはしたくないの。キツいから」そう言っても、腰を押さえられて肉竿が入ってくる。 「きついわ、これはきつい!」首を振り、堪えているが直ぐにピストンが始まった。(オチンチンが子宮の奥まで入ってくる…。お父さんにレ イ プされた方が気持ちよかった…)蔵の中での出来事が思い出された。 そんな事とは知らない一雄はピストンを速めていく。「香奈、出すよ。だすからね」「できちゃうけど、いいの?」「出来てもいいよ。出したいんだ!」登りきったのか、動きを停めた。 「暖かいわ。子宮が暖かい…」「出したのがわかるんだね」「勿論よ。できたら産むからね」「いいよ。僕も子供が見たいし」一雄は肉竿を抜くと香奈に抱きつくが、香奈は雄作が言った事を思い出した。 (一雄さんもお父さんのように、子供のお嫁さんとセックスするのかしら?)不安になってしまった。そんな香奈の気持ちなど知るよしもない一雄が乳房に顔を埋め、乳首を吸うと「いいわよ、凄くいい…」声をあげている。 それから数日後、雄作と香奈は野良仕事と嘘を言って家を出た。2人は車に乗って静かな農道を走っていくが、誰1人とも会う事はなく畑の前に来た。「香奈さん、ここで撮るよ」「ここではイヤ。見られそうな気がする…」「仕方ないな、神社ならいいかい?」それには黙って頷く。「わかった。そうするよ」車はまた走って、あの神社へと向かう。 雄作は一雄とは反対側に車を停めて神社に来た。「わかっているよね。準備して」催促された香奈は顔を強ばらせながらも脱ぎだし、それをカメラに収めていく。香奈は次々と脱いで下着姿になった。「いいね。黒も色っぽいよ」黒いパンティとブラジャーに雄作は興奮気味だが「お願い、ヌードはこれっきりよ。約束して!」頼み込む。 「わかった。約束するよ」その言葉を信じ、体を震わせながらパンティから脱いでいくが「いいよ、凄くいい!」相変わらずスイッチを押していく。香奈は背中を丸め、パンティを足首から抜くと黒い絨毛が露わになり、その後背中の手を回してホックも外す。「手を退けて、それじゃ撮れないよ!」香奈は目を赤くしながら股間と胸から手を退け、カメラに収まっていく。 雄作は香奈にポーズを取らせ、カメラに収めていたが「やりたくなったよ」カメラを置いて下半身を剥き出しにした。「セックスはしない約束よ!」「気が変わってね。とにかく抑えが効かなくて…」香奈の背中に抱きつき、肉竿を押し当てる。 「ダメよ、入れないで。一雄さんを裏切りたくなの」「これは慣わしだから、仕方がないよ」もう肉竿の半分ほどが入っている。「入れないで…。それ以上入れないで…」喘ぐ香奈は拝殿を抑えてやっと立っていたが、肉竿は小刻みなピストンを繰り返しながらも、奥を目指した。 やがて、全てが収められると淫裂も反応して濡れていく。(気持ちいい…。お父さんとのセックスでこんなに濡れていく…)香奈は快感で「あ、あ、あ~!」声もあげだした。「気持ちいいのか、香奈さん?」「ええ、変な感じなの。縛られてされた時もよかったけど、外でやるのも凄く気持ちいいの…」「やっと、正直に言えたな。偉いぞ」肉竿の動きを速めていくと、流れる淫汁の量も多くなってきた。「気持ちいいわ。オッパイにもして…」喘ぎながら頼むと手が伸びて乳房を揉み、乳首を指先で軽く潰した。 それには前にも増して声が大きくなっていく。「ここが、敏感なんだな。もっとしてやるよ」気をよくした雄作はピストンしながら乳首を転がしだすと「いいわ、凄くいい!」体を硬直させ喘ぎだす。 「香奈さん、もっと欲しいだろう?」「ええ、もっとして欲しい…」「それだったら、頼みを聞いて欲しいな」「どんな事?」「もっと、撮りたいんだ。香奈さんの裸を…」「イヤ。もう、ヌードはイヤ!」 「イヤなら、してあげないよ」意地悪く肉竿を抜いた。「意地悪しないで。もっとして…」「それだったら、俺の頼みも聞いて欲しいな。香奈さんだけでなく夕貴も裸になるんだよ」「お、お母さんと一緒にヌードなんだ!」「そうだよ、だからやるよね?」乳房を優しく撫でていく。 それには暫く沈黙して「やってもいいけど、一雄さんには言わないでよ」承知する。「わかっている。約束したからな」雄作は再び淫裂を肉竿で突きだし「いいわ、凄くいい…。天に昇ったような感じがする…」淫裂から流れ出た淫汁が太股まで濡らしている。(うまく行ったな。後は夕貴次第だな)してやったりの雄作はピストンを続け、香奈の膣奥に噴射した。>※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。#赤星直也 #オリジナル #官能小説 #一次創作
