ポリアモリーを実践したがる女
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2025-12-10 17:01:11
「じゃあ今度は皆さんにを教えてあげて」「ええ~……そんなあ~……」更に追い打ちをかける。 絵里子はもう泣かんばかりの顔になっている。「ちゃんと聞いてもらってから、責められるのが楽しいでしょ、貴女もそうならお客さんも」徐々にではあるが、敏則の脳裏から絵里子は叔母の親友であるという考えは消えていた。不気味な笑みをたたえ彼女を見つめながら、胸を隠している三角ビキニのブラに手をかけ、一気に引き下ろした。「きゃあああ」胸の部分がぺろりとめくれ、で形のいいが飛び出してくる。年齢が近いとはいえ叔母の梨沙の、まるで包み込むような柔らかなおっぱいと違い、鍛え上げてる分垂れておらず、鎖骨のすぐ下から見事に盛り上がっていた。「ほらっ、ちゃんと皆さんに聞こえるように」敏則は絵里子の背後に回ると、客たちの気持ちをように双乳を揉みしだく。見た目には、まるで筋肉のソレのように張って硬そうに見えて、実際触れてみると意外に柔らかく、逸物同様人様より多少は大きいと自負していた敏則の、ごついはずの手のひらから柔肉が零れ落ちる。「あっ、ああ……おっぱいは強く揉まれたり……乳首をこねられるのが……好きです」 その気になり始めて相当時間が経過したからか、絵里子は今の心境を不似合いなほど弱弱しい声で、客に視線を投じたまま口にした。もう完全に露出マゾのスイッチが入ってるようで、うっすらと開いた切れ長の瞳が、ニヤニヤしながら見つめられることで潤み、鍛え上げ、引き締まった筋肉質の腰がクネクネと揺れる。「このようにですか?」彼女の言葉を要求と捉え、敏則は掌で強くを絞り、乳頭を摘み上げた。「ひあああ、あああん、あああ」躰全体から強さが消え、辛うじて縄に支えられて経っている。 強制的に腕は上に伸び、しなやかな躰を引き攣らせ、絵里子は悲鳴のような声を上げた。 視姦されたことで肌は真っ赤に上気していた。 たったこればかしの時間ではあったが、、つまり乱交願望者に加え寝取られを見るのが好きという連中の性的な刺激を受け、性感が元に戻れないほど燃え盛ってる風に見える。「下はどうなってるんですか?」乳房から手を離した敏則は、そのまま指を滑らせ三角ビキニのパンティを指で弾きながら、わざと大声で皆に聞こえるように問う。場所が場所だけに答えが返ってこない。 するとすかさず「お~い! どうなんだ、応えろや!」「そうよ、なにかまととぶってんのよ」客席からヤジが飛ぶ。「ああ……クリと……アソコは全体的に感じます……」荒い呼吸を繰り返しながらも、絵里子は客から目を逸らすことなく卑猥な言葉を口にする。「おいっ、クリだのアソコだのじゃわからんぞ」前席に陣取った恰幅の良い漢が、脂ぎった顔をテラテラと光らせ、今にもステージ上に上がらんとばかりにがなりたてる。「ほらっ、お客様もああおしゃってるんだ、ちゃんと言わないと」怒鳴ってきた客の機先を制するように敏則は、絵里子の前に回り込み、更に追い打ちをかける。「ああ……オマンコ……オマンコの中は何処でも……」客席にいる先ほどの漢など、襲い掛からんばかりの目つきで、絵里子を睨む。 震える声で言い切った絵里子の瞳は濡れて蕩けきり、凛々しさなど微塵も感じられなくなっていた。「ふう~ん、いいでしょう、じゃあそのオマンコで、思いっきり感じてるところをお客様に見てもらいましょうね」敏則は彼女の足元に跪くと、三角ビキニもパンティを一気に引き下げた。「きゃあ~、だめっ、あああっ」三角ビキニは品物によりサイドにワイヤーが入ってて、途中で間違いが起こらないようすっぽりと包み込んでいる。 その小さな布切れを敏則は一気に除けた。 パンティの中から、熟した女らしい、しっかりと生えそろった陰毛が覆うものを除けたことで露になる。手枷足枷は着けているのに、肝心なところは全て晒されるという、アンバランスで扇情的な姿になってしまった。 会場からざわめきに混じってピュ―ピュ―口笛が聞こえる。それに応じるように「エッチな絵里子さんが、果たしてどんな顔で喘ぐのか、お相手を務める僕も楽しみにしています」乞うアナウンスすると、割れんばかりの拍手が鳴り響いた。敏則はその格好まま、指で漆黒に陰毛の奥にある割れ目を剥き開いた。>



